【啓発活動】会長辻田和彰が執筆したエッセイが「保育の友」2025年9月号に掲載されました 公開日:2025年8月9日 啓発活動 2025年8月8日出版の保育専門誌「保育の友」(2025年9月号)に、場面緘黙親の会の会長辻田和彰が執筆したエッセイが掲載されました。 保育の友(2025年9月号) エッセイタイトル:娘と父親は毎日家で一緒 場面緘黙ならではの不登園・不登校事情〈辻田 和彰〉 この記事を書いている人 辻田 和彰 場面緘黙親の会代表。場面緘黙親の会LINEオープンチャット管理人。緘黙マガジン編集長。 「場面緘黙症の子供を治療したいパパのブログ」を運営。場面緘黙、自閉スペクトラム症の女児を持つ1児の父。 執筆記事一覧 関連記事 【啓発活動】会長の辻田和彰がKBS京都ラジオ「笑福亭晃瓶のほっかほかラジオ」に出演しました第2回『話せなくても大丈夫!親子のための「みる・さわる・かんがえる」ミュージアム』レポート「かんもくフォーラム2023場面緘黙関連団体紹介動画」に場面緘黙親の会が参加しました【啓発活動】文部科学省特別支援教育WGにおける場面緘黙親の会の意見発表が日本教育新聞電子版に掲載されました【啓発活動】会長辻田和彰が執筆したエッセイが「保育の友」2025年11月号に掲載されました【啓発活動】会長辻田和彰・副会長辻田那月の活動が読売新聞京都版朝刊に掲載されました 投稿ナビゲーション 【啓発活動】会長辻田和彰が執筆したエッセイが「保育の友」2025年8月号に掲載されました第1回『話せなくても大丈夫!親子のための「みる・さわる・かんがえる」ミュージアム』レポート