【啓発活動】会長辻田和彰が執筆したエッセイが「保育の友」2025年8月号に掲載されました 公開日:2025年7月13日 啓発活動 2025年7月8日出版の保育専門誌「保育の友」(2025年8月号)に、場面緘黙親の会の会長辻田和彰が執筆したエッセイが掲載されました。 保育の友(2025年8月号) エッセイタイトル:園庭で立ち尽くす姿を見て、僕は初めて娘の立場で考えた〈辻田 和彰〉 この記事を書いている人 辻田 和彰 場面緘黙親の会代表。場面緘黙親の会LINEオープンチャット管理人。緘黙マガジン編集長。 「場面緘黙症の子供を治療したいパパのブログ」を運営。場面緘黙、自閉スペクトラム症の女児を持つ1児の父。 執筆記事一覧 関連記事 【啓発活動】会長辻田和彰が執筆したエッセイが「保育の友」2025年10月号に掲載されました【啓発活動】会長辻田和彰が執筆したエッセイが「保育の友」2025年9月号に掲載されました【啓発活動】会長辻田和彰が執筆したエッセイが「保育の友」2025年12月号に掲載されました【啓発活動】会長辻田和彰が執筆したエッセイが「保育の友」2025年7月号に掲載されました「かんもくフォーラム2023場面緘黙関連団体紹介動画」に場面緘黙親の会が参加しました第2回『話せなくても大丈夫!親子のための「みる・さわる・かんがえる」ミュージアム』レポート 投稿ナビゲーション 【啓発活動】会長辻田和彰が執筆したエッセイが「保育の友」2025年7月号に掲載されました【啓発活動】会長辻田和彰が執筆したエッセイが「保育の友」2025年9月号に掲載されました